英語版記事も(たまに)アップしていくことにしました!


日本の文化を紹介していくために、ありをりある.comでは、英語の記事も掲載していくことにしました。DeepLの翻訳ツールを使ってなので、ちょっとおかしいところがあるかもですが、そこはまあそれとしてね。だいたい意味をお伝えできればいいかなと。

私が書く記事は、ネイティブ日本人にとっても濃いめでマニアックと言われてしまうので、ちょっとどうかなと思います。でも世界は広いですからね、そんな濃い情報を欲している人もいるかもしれない。

そんなわけで、まだまだ知られていない日本の文化や歴史について、物好きな海外の方にも知っていただけたら嬉しいなと思ってます。
**

I’ve decided to put up the English version of the article too!

In order to introduce Japanese culture, Ariworiaru.com has decided to publish articles in English as well.I used DeepL’s translation tool, so it may be a little funny, but that’s okay. I hope to be able to tell you what it means.

I’m not sure about the articles I write, because even for native Japanese people, they’re often described as dense and maniacal. But it’s a big world, and there may be people who want such dense information.

So, I’d be happy if people from overseas who love things could learn more about Japanese culture and history, which is still unknown.

Editing and writing by MUTO Ikuko

仏像holicになった理由~世界は広く深く~


それぞれに名前がある、と知る
子どもの頃の私には、植物も動物もまったく同じように見えて、同じように名前を付けて話しかけたりしてました。名前を付けて呼びかける木や花は、人間の友達と一緒なのです。

ある日、きれいだなあ、と思っていた花の名前を教えてくれたお爺ちゃんがいました。その花は「ユキノシタ」という名前でした。私は「シロさん」と呼んでましたが、断然「ユキノシタ」という名前が似合ってます。透明感のある白さといい、地面に近いところに遠慮深く咲く感じといい、まさに「雪ノ下」ってかんじ。

同じように、いつもおやつをくれるお寺のお坊さんが、いつも見ている丸い頭の仏像が、お地蔵さんという名前だと教えてくれました。丸い頭でちょっと地味だけど、親しみやすそうな雰囲気が、なるほど「ジゾー」って感じだなあ、と思ってすぐに覚えました。

一度覚えますと、ほかの場所にその「ユキノシタ」や「ジゾー」がないか探してしまいます。あ、また居た、またあった!
それまでひと固まりだった世界が、一つ一つ独立した存在として視界に入ってくるような感覚です。世界はどんどん広く深くなっていきます。

……そんな中に仏像という存在もあった、って感じでしょうか。だからよくわからないけど、仏像の名前はたくさん覚えました。雰囲気で見分けられるようにもなりました。植物を見分けるように。

さらに世界は広がっていく

大人になって、少し知識も入ってきますと、自分の中にまた新しい「フック」ができていきます。

多くの文化人が仏像についてエッセイを残しています。仏像に「はまる」と、旅に出る→文章を書く、ということをしたくなるのかも。私はこんな本を読んで、さらにまたあこがれを強くしたのでした。

たとえば、「願成就院の仏像を作ったという運慶作の仏像ってほかにもあるのかな?」と調べていろいろ見に行ったりしますね。 また、知識が入ってきてようやくそのすごさがわかるものもあります。たとえば、奈良の大仏さんは、私にとってまさにそうでした。

ものすごく大きい!という意味ですごいなあ、と思ってましたが、あまりにも観光地化していて、自分の中では「俗っぽいなあ」なんて思ってしまってたんです。それに創建当初のものではなく江戸時代のものであるということも、古い仏像が好きな私にとっては、正直言ってあまりそそらないなあ、という感じだったんですね。

でも、大人になってから、そもそもあれだけ大きい銅製の仏像をつくることがいかに大変か、ということを知りました。さらに、何度も燃えてしまい、そのたびに建て直されたということが、「奇跡」のようなことだったことも知りました。その大事業を命をかけてやり遂げた人たちがいたから、あの大仏さんを私たちが見ることができるんだなあ、と気付いたのですね。

そして、仏像holicになりました。
こんなふうに、観て「おー!」と感動して、知って「ほお~」と感心して……を繰り返しているうちに、見事に仏像ループにはまりこみました。
なかなか抜け出せない無限ループです(笑)。

有名な仏像でもまだ拝観してないものもたくさんありますし、無名の仏像まで入れたら無限といってもいいでしょう。おまけに「好き!」と思ったら何度も会いたくなるのが人情ってもんです。新規開拓もしたいけど、リピートもしたい、となるわけですよね。

いや~、困った困った!
でも、この果てしない感じが、またよいのです。

私はどんどん歳をとっていきますが、仏像はほとんど変わりません。
変わっていない仏像を観て安心したり、その仏像を観て、自分の感じ方が変わっていることに気づいたりするのがまたよいのですね~。

こうして、ブツタビしたくなっちゃうんですよね。ほんと、無限ループです。
きっと死ぬまでこのループからは逃れられないんじゃないかと思います(笑)。
楽しい苦しみです。

そんなわけで、また、ブツタビに出かけますよ~!
次は、どこに行こうかな…。

(おわり)

【犬スペシャル!】日本犬にあいたい


日本犬が好きなんです!
ニホンオオカミに思いをはせていますと、日本犬にもまた思いが飛んでしまいます。
日本犬って、ほんといいですよね~~。

日本犬と言えば「柴犬」。カレンダー「子柴」2013から。かわゆいなあ。

はっきりいってどんな犬もそれぞれ素晴らしいんですけど、日本犬のりりしい姿には理屈抜きで魅かれてしまいます。

私は、以前とある出版社に所属していた時、犬猫のカレンダーを作っていたことがありまして、その時には、「柴犬」のカレンダーを二点新作として担当させていただきました。

当時、企画会議では、
「マーケティング的に、景気も悪くなると保守的な風潮が高まり、内向きになるため、従来の犬種が人気が出るのです」…なんてプレゼンしましたが、もちろんこれも本当にそうなんですけどね、何のことはない、自分が好きだったから、っていうのが一番の理由です。

実は個人的に、「日本犬」はずっと気になってひそかに追いかけていたテーマなのです。ご存知のように、犬は人間が最も早く家畜化した動物で、生活を共にしてきたコンパニオンアニマル。このイキモンブでも、実際に日本犬の故郷に行って、日本犬のレポートをしていきたいともくろんでます!

けっこう多い!日本犬の種類
日本犬、と一口にいっても実はいろんな種類があります。実は、日本犬って「天然記念物」なんですよ。知ってました??!

文部省(当時)は、純血種がどんどんいなくなっていくことを危惧し、「狩猟の暮らしを伝える猟犬」を日本犬として天然記念物に指定しました。
一番初めに指定されたのは「秋田犬」(昭和6年)。ついで、甲斐犬、紀州犬、越の犬(残念ながら絶滅)、柴犬、北海道犬、四国犬が指定されました。現存では6種が指定されています。
ほかにも、川上犬(長野県指定天然記念物)、琉球犬(沖縄県指定天然記念物)など、県指定の日本犬、「山陰柴犬」など、また指定されていなくても、たくさん在来犬種がいるんだそうです。すごいですね。

ちなみに、今一番有名な日本犬は、ソフトバンクCM「おとうさん」ですよね。彼は北海道犬(アイヌ犬ともいう)です。北海道犬は白い色、ってわけじゃなくて、赤色(茶)が多いんじゃないかな?
それからちょっと前に、ブサカワで有名になった「わさお」君。彼は秋田犬です。「ハチ公」も秋田犬ですが、だいぶ印象が違いますね。わさお君は長毛種の秋田犬です。

「和犬」じゃない日本犬もいます
和犬じゃない日本犬、というのもいるんです。どういう意味かというと、もとは外国からやってきた犬なのですが、日本で交配されて固定化され、日本原種と認められるようになった犬なんですね。こういうのも広義では「日本犬」と呼びます。狆(ちん)、日本テリア、日本スピッツ、土佐闘犬の4種類がいます。

土佐闘犬は一般的に土佐犬と呼ばれますね。よく飼い主や隣人をけがさせてしまったとか、殺してしまったとかでニュースになってしまう犬種です。
そのために、どうも「怖い犬」というイメージがありますよね。なにしろ「闘犬」だし。

だけど、これもある意味しょうがないんです。だって闘犬を行うためにより強く、闘争心をもった遺伝子を組み合わせて犬種を固定化してるんですから…。ふと闘争心に火が付いてしまったりするのも、犬のせいじゃありませんよね。
ですので、土佐犬を愛しているであろう飼い主の方でけがをされた方は、むしろ、自分を責めたりしてるんじゃないかな?と思います。それだけ強い犬なんですから、人間がいろいろ気配りをしなくちゃいけませんもの。それを一番知っている人たちですからね。

さて、土佐犬、ほんとにそんなに怖い犬なんでしょうか?…そう疑問を感じたら、会いに行くしかありませんよね!!
そんなこんなで、数年前になりますが、土佐犬に会いに行ってきました。土佐桂浜まで!(出張にかこつけて!)
(土佐犬に会いたいに続く)

板碑のちょっと詳しい話


板碑のパーツの名前はこんな感じ。

真ん中にある文字はなんだ
さて、ここで、ものすごくざっくり板碑を構成する要素をご説明しておきますね。

説明できるほど詳しくないのですけども、石ものファンのバイブルともいうべき『日本石造美術辞典』(東京堂出版・川勝政太郎著)でちょっとにわか勉強をしてご紹介します。

ちょっとイラストを描いてみました。かなり細かいところをはしょりましたが、こんなかんじです。
まず中央、一番目立つところにかっこいい字が書いてありますね。このフォント、「梵字(ぼんじ)」といいます。んでもって、この梵字一字が、仏さんのシンボルとなってましてですね。この一字が一種の符号となり仏を表します。これを『種子(しゅじ)』と呼びます。

たとえば、左の板碑の真ん中にある種子はこの一字で『キリーク』と発音されて、この一字でもって「阿弥陀如来」を表現してます。ですのでちょっとわかりにくいかもしれませんが、この一字がずばっと描かれていることによって、この石には阿弥陀如来さんが宿っている、と考えてもいいのかな、と思います。
こちらに描いた絵だと、ちょっとめんどくさなって省いてしまいましたけど、この大きな種子の下部分に、また違う種子が左右に二つ描かれたりします。仏像に興味のある人はお分かりかと思いますが、いわゆる三尊様式と同じですね。阿弥陀さんが、三尊形式で描かれるときには、向かって右に観音さん、左に勢至酸という菩薩さんが描かれますが、板碑でも同じです。

板状なので、いろいろ記録を残しやすいです
それから種子の下あたり。『紀年銘』と書いてありますが、これはつまり「年月日」です。この板碑を立てた日はいつかが書かれてます。
それから、その右下『供養者名』は、この板碑を立てた人の名前、場合によっては数名が連名になっていたります。左下『造立趣旨』は、この板碑を立てた目的。ここに書いてある『逆修』は「生きている間に自分で自分の供養をするためにたてます」という意味。

ほかにもいろんなパーツの名前を書いてしまいましたけど(ほんとはもっと名前があるんですけども)、ざっくり、大切な要素はこの4点なのかな、と思います。
板碑によってもっといろいろバリエーションがありますし、いろんなことがきざんてたりなかったりしますけども、大体こんな感じか~と思っていただければそんなに間違いはないんじゃないかな、と。

こういうことが、石の上に彫られているわけなんです。なかなか私たちのような素人にはわかりにくいんですが、一生懸命見ていると読めたりするんですね。おお!なんか年号「建長」って書いてないか!?と見たりして。そうすると、鎌倉時代の板碑なのか~と思ったりして、ちょっと嬉しい。自己満足ですけど…^^;。

「文化財保護強調月間」って知ってました?


文化庁による、「文化財保護強調月間」というのがあるそうです。毎年11月1日から7日まで。 各都道府県で、特別開帳やイベントが目白押しです。 こちらのサイトから行くと、各都道府県の催しがPDFで公開されています。

文化庁・文化財保護強調月間
http://www.bunka.go.jp/bunkazai/aigo/hogoweek.html

ぜひお住まいの都道府県でチェックしてみてくださいね。

これはすごい!装飾古墳を検索できるサイト発見。


今年の3月に茨城県の虎塚古墳を生で見て以来、
すっかり装飾古墳に魅せられてしまった。
本場・九州の装飾古墳もみたいなあ~とすっかりその気。
そんなとき発見したのが、これ。

九州国立博物館の『装飾古墳データベース』 http://kyuhaku.jmc.or.jp/

名前からはもちろん、地図からも、文様からも検索可! すごいですね。

レキベン的体験~始まりの話~


歴史の本との幸福な出会い

世代的なこともあるかもしれない。地域的なこともひょっとしたらあるかもしれない。でも、私の限られた体験の中で、大きなエポックメーキングと思っているのは、網野善彦さんの著作との出会いだった。

子供のころから、歴史的な物語が大好きだった。隣の席の男の子の名前は覚えられなくても、古代の王族の名前なら覚えられた。その傾向は高校生になっても続く。 読む本は、古典を現代語訳したものや、神話や民話が多かった。ある日、ふと気付いたのは、「生きている作家」の本をほとんど読んだことがない、という事実だった。これには我ながらちょっと引いた。いくらなんでもそれはないでしょう。

そこでたまたま、手に取った本が、隆慶一郎さんの歴史小説だった。女子高生なのに我ながら渋いセレクトである。もう、おわかりだろう。そしてその次に進んだのが、網野善彦さんの『無縁・公界・楽――日本中世の自由と平和』(平凡社)だった。

私はこの本と出会い、視界が開けて、世界がパーっと明るくなったような気がした。 「そうだよね!中世にもやっぱりいろんな人がいろんな生き方をしてたんだよね!」 そう一人合点して、一人舞い上がった。当時、周囲から浮いてしまう自分に悩んでいた私は、「いろいろいて、それが豊かなんだ。」そう思わせてくれたこの本に、心から感謝した。 今読むと、必ずしもそういうことが書いてあるわけじゃないんだけど、読者は自分に引き寄せて読むから、それでいいんだろう(と思いたい)。

この本との出会いが、今思えば私の「レキベン的体験」の始まりだった。 きっと勝手な読み方をしている。場合によっては思い込みで間違えているかもしれない。でも、歴史家の本を読んだその時間だけは、一瞬今の時間から解き放たれて、とても幸せな気持ちになれるのである。その瞬間を私は愛してやまない。

だから、一生懸命歴史の本を読む。そして時に現地を訪ねる。時に講演会を聞きに行く。歴史小説や時代小説も漫画もできるだけ読みたい。何かを気づかせてもらえるかもしれない。

「レキベン」は「歴史をいつまでも勉強する」の略だ。いつまでたっても勉強は終わらない。終わらないことが嬉しい。死ぬまでずっと勉強できるなんて、やっぱり幸せなことだなあと思う。

むとういくこ拝

ありをりあるな日常の始まり


みなさん、はじめまして!むとういくこと申します!
本サイト編集長です。

この「ありをり日誌」は、むとうの能天気な毎日をお知らせしていこうというセクションです。 最初の投稿ということでご挨拶がわりに自己紹介を少し。

現在、わたしは、埼玉のとある田舎町で生活をしています。生まれ故郷なのですが、生活するのは13年ぶりです。13年と言えば、赤ちゃんが中学生になれるくらいの歳月を経てますから、 いろいろ変わったりして、ほぼ初めて暮らす場所という感じです。 すべてがものすごく新鮮! 自宅から20分ほど歩けば、田んぼが広がります。散歩してたら、車道を鴨の家族が横切っていたり、池にカワセミがいたりします。そして、高層建物は全くないので、空が広い!

……いい。いいですわ!!

私は、大学卒業とともに出版社に就職し。10ウン年、ほとんど休みなく働いていました。最後に勤めていた会社はアウトドア系の出版社だったんですが、とはいえ、出版のお仕事はものすごくインドア+夜型です。忙しすぎるのでまとまった休みも取れず、会社と家をひたすら往復する毎日。絵にかいたような不健康さ。

そんな生活から考えたら、今の生活は天国のようです。 仕事柄、週に何度かは打ち合わせや取材で都内にいますが、6割はこののんびりしたいなかにオフィスを構え、生活しています。最近では、県下の友人、知り合いも増えてきました。出版だけでなく、いろんな職業の方と関わり始めています。そういう出会いが、本当にうれしい。これこそ「宝物」です。

最近、同じような考え方の方が増えてきているような気がします。もっと人間らしい生活がしてみたい。地面を感じたい、自分が生まれた場所をもっと元気にしたい……。最近そんな熱い思いを持った方たちによく出会います。そして、私も微力ながら少しでも貢献したいと思っています。

先日、とある先生のご本をお手伝いしていた際、ありがたい言葉をいただきました。 「むとうさん。あなたがこれからも大切にするべきなのは、その人とつながる才能だよ。それはこの変革期で何が起こるか分からない世の中でもっとも大切な才能なんだから」。

そうです。人とつながる、ということが私の目標であり、喜びなのです。才能というのはおこがましいかもしれませんが、その喜びのためにこれからも楽しく頑張っていきたいと思っています。そして死ぬ瞬間に「宝物、いっぱいいただいたな~」と思って死ぬのが目標です。

ぜひ、みなさん。私たちの「宝物」になってください。まだまだ小さなサイトですがわくわくするような楽しい出会いやご報告でいっぱいにしていきたいと思っています。 皆さんのご支援、ご協力、なにとぞ宜しくお願いします!

むとういくこ 拝

ブツタビ事始め~旅に出る理由~


どうにもならない原始的な衝動。

旅に出ようと思う理由は、人それぞれ。南国でゆっくりと羽を伸ばしたい、とか、オーロラを見てみたいとか、恋人や伴侶、両親や子供と「どこか」に行ければよくて場所はどこでもいいのよ、というかたもおられることでしょう。

私の場合、ちょっといつからだったか思い出せないくらい小さいころから、「旅」といえば「お寺+仏像」でした。熱心な仏教徒でもないのに、不思議なことですよね。
旅に出よう、と思うのはたいてい「あ、●●寺の阿弥陀さんが特別開帳だからいかないと!」という情報を得た時だったりするのです。出張で地方に行くときには、取材の下調査より何より、まずお寺+仏像チェックから始めてしまうという本末転倒ぶり。 海外に出ても、アジアであればその土地に残る仏教美術を探してしまいますし、ヨーロッパであれば、アジア美術コーナーの仏教美術に釘付けです。 なんでしょう。この衝動。遺伝子に組み込まれているとしか思えない決定的な支配力なのです。

さらに喜びを深めたい、という野望。

さて、そんなわけで、このブツタビでは私がたまたま知りえた特別公開情報をお知らせしたり、レポートしたりしていくページです。さらに、あわよくば。

皆さんから、思いがけない特別公開情報をいただいたり、皆さんとお話したりして、喜びを分かち合っちゃったりできたらいいな、と思っています。ぜひぜひ、よろしくお願いします!

では、いってまいります!

むとういくこ 拝